小学生のころのえっちないたずらの話でもしようか

「ちょっとぉ・・止めてよぉ・・あぁあああっ?!///」高まっていくエロい声。

あざとい微エロ小説です。小学生の女の子の伸びやかな美脚を思いっきり開脚
させて恥じらいの嬌声を上げさせます。強制的にね、嬌声だけに。机の下から
足を伸ばして小学生の女の子の股間をぐりぐりします。不意打ちで股間を蹴り
上げるリアクションをして、思わず腰を引いて悲鳴を上げる様子を堪能します。

じっと股間をガン見してそっと手で隠す恥じらいの様子をさらにガン見します。
さて僕は今、何回股間といったでしょうか。難解ですねぇ何回だけに。駄洒落
はつまらないけどノンフィクションとしては面白いんじゃないですか。だって
読みたいでしょ。多少盛ってますよ。そりゃ、盛ってはいますけど、ある程度
ガチの「懐かしいえっちないたずらネタ」ですよ。これが一番検索されるんだ
よなぁ。くくく。さて、始まり始まり。微エロいよ。あざといよ。最高だろぉ?

100万ポイントの純情、降霊術師の街・全年齢版など、電書会レーベル作品各種が
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 小学生のころのえっちないたずらの話でもしようか。今までで一番萌えた思い出があって。女の子同士がやってるいたずらなんだけど、じゃんけんして、負けたほうがペナルティで出した手と同じかたちに足を開くわけよ。勝ったほうは追撃で自分の足で相手の足を広げて引っ張っていいって遊びなんだけどね。

 すごかったのは、同じクラスの、黙ってるけどバレてるレベルで僕のことが好きな女の子と、その子ほどじゃないけど僕のことをかなり意識してる女の子の二人組が、ちょうどこのゲームをしてたのね。んで好き子が負けて、意識子が意地悪っぽい感じで足を広げてくわけですよ。キャーっていう好き子の悲鳴。

 そこにちょうどいいタイミングで僕が通りかかったものだからさあ大変。両脚を無防備に左右にがっつり開いて、さらにぐいぐいと意識子の足先で強引に広げられて、開脚しながら下がっていこうとしてる好き子、真正面から僕と見合うかたちになって。それに気づいた意識子も悪ノリして、さらに責めるわけ。

 不安定な力の入らない体勢で、好きな男子にガン見されてる恥ずかしさも手伝って、どうすることもできないままどんどん容赦なく両脚を開かれていく好き子。にやにやが止まらない意識子。いや、お前も俺のこと好きやろ。w 好き子「ああぁあーっ!?w ちょおぉーっとぉーっ!//」とか、超エロい声。

 このときはほんとすごかったよね。どうにか抵抗しようとして両脚を閉じつつ、まったく閉じられてない好き子、もう心臓ばっくんばっくんだったと思う。あまりの刺激とエロいシチュエーションに、乳首はピンピンで、子宮もきゅんきゅん響いてたと思う。初めて誰かにイカされたとき並みの快楽だったはず。

 結局、その場は惜しいことに周りの生徒たちの目もあるしで漠然と終わったんだけどさ。そのエロい罰ゲームというか、エロ処刑というか。俺のこと好きなの隠してるけどバレてる好き子が、俺のこと意識してて好き子が俺のこと好きなのも知ってる意識子に、どうすることもできずに無理矢理開脚されてく姿?

 いやー、感動するほどの恍惚感というか、エロさを感じましたね。もう最高ですよそのショーは。俺は皇帝かっつーの。w 小学生のナマ脚大開脚ですよ。しかも好きな男子に目の前でガン見されながら、どうすることもできずに不安定な姿勢で開脚されながらの、思わずこぼれるエロい声ですよ。150点!w

 このときの好き子の嬌態、エロい声を思い出すだけで、今までに合計で1000リットル分くらい抜いたかもしれんね。僕のなかでの思い出のエロシーンとして殿堂入り確実だよ。えっちないたずらに興じてたのが、好き子と意識子だったっていうのが最高だね。他の子だったらここまでは萌えなかったと思う。

 むしろ僕が好きなのはまた別の子だったんだけどね。本命子は本命子で、クラス全体をぐいぐいリードする、妖艶で奔放な明るいエロっ子だった。さばさばしてていい身体してて、えっちないたずらにも自分から積極的に参加、大胆で大きなエロい悲鳴、よく観ると常にどこかで角オナしてるほど積極的だった。

 本命子に対して、もっとえっちないたずらを積極的かつ日常的に繰り出していけばよかったなぁと。ただただそれだけが僕の人生における後悔だといえるくらいで。本当にいい脚してたんだよねぇ。デニムのミニスカばっかり履いてて。そこから伸びた脚が本当にきれいで艶めかしかったんですよ。最高だった!

 僕ってそこから今に至るまでずーっと脚フェチなんだけどさ。やっぱり原点はその本命子の美脚ありきだと思うんだよねぇ、どう考えても。w はぁー。あのときどうしてもっと積極的になって、本命子の挑発的なデニムのミニスカから伸びた、すべっすべのナマ脚にむしゃぶりついていかなかったんだろうか。

 あるとき、本命子が少し離れた隣に座ってたんだけど、魅惑のマシュマロふとももをぴったりと閉じ合わせてくっつけた状態で座ってる本命子の、デニムのミニスカの裾辺り、脚の付け根を超ガン見してたのよ。何せあまりにもエロかったもんで、思いっきし集中してじぃーっと。そんで、はっと気がついたら。

 俺の視界には当然、今まさにガン見してる本命子の超まぶしいマシュマロふとももしか入ってないわけなんだけど。すごーく控えめに、そっ・・と添える程度に、脚の付け根に本命子のかわいい両手が、おじぎするときみたいに添えられたのね。ガン見しないでください、みたいに。何それぐうエロいじゃん!w

 他にも、本命子のすぐ後ろの席に座ってたとき、本命子が一瞬椅子から身体浮かせて何かしてた隙に、俺がすかさず手近にあった太い棒みたいなのをさっと本命子のお尻の下の位置に置いたんだよね。座ってすぐ、むぎゅっ、びくっ、てなって、「ちょぉっとぉおおおーっ?!w」っていうエロい声いただき!w

 しかも爆笑したのが、俺の近くにいたずら好きの男子が座ってて、そいつが真っ先に疑われてたんだよね。僕様ちゃんって小学生当時から真面目で純情だと思われてたから、まさかそんな大胆なことをしようだなんて有り得ない、疑われないわけよ。それがまたおかしくて。お、俺じゃねぇよ、とかいってて。w

 でも考えてみてよ。好き子も、意識子も、かわいいほうのトップから数えたほうが早くて、利発で積極的で、クラスをリードしてるエロっ子なんだぜ? そんなよりどりみどりな状態なのに、俺が一番好きなのは本命子。そのまさに本命子の、少し非難してる流し目みたいなエロい視線、エロ声。たまらない!w

 不幸なことに、本命子自身は、俺のことをあまり好きじゃなかったみたいなんだよねぇ。それが一番、僕の女性遍歴を狂わせる出来事だったと思う。こんなにも犬吠埼ハーレムみたいなエロエロパラダイスのクラスなのにね。本命子はどこか複雑な顔を俺に向けてた。いったい誰だったんだろう本命子の本命は。

 あとは、意識子に対しても俺はエロいことしてたよね。意識子とじゃれ合ってる最中に、不意打ちで股間を蹴り上げる大胆なモーションをかましてやったのよ。キャッ! とかいってびくっとするあれね。w まさか俺がそんなことするとは夢にも思わないからずざっと身を引きつつ股間に手を添える意識子。w

 意識子に大胆なことしたこの思い出は好き子の話と同じくらい衝撃的で、100リットルくらい抜かせてもらったね。何しろ僕が能動的にこの手の行為ができた超絶貴重な体験だからね。w ただでさえエロい意識子の両脚の付け根に吸い込まれていくつま先、桃色の電撃にびくっとして思わず腰を引く意識子。

 股間にヒットさせずぎりぎりで寸止めしてしまったんだけどね。惜しかった。どうせなら連続ヒットさせて、きゃっ?!// とかいって意識子がひるんで力なく座ってしまったところを、両足首を掴んで持ち上げて無防備な体勢にして、股間に足の裏を当ててががががが! って電気あんましたかったなぁ。w

 ああぁあぁーっ?!// ちょおぉおっとぉーっ!w とかかわいらしくてえっちな嬌声を上げる意識子の股間に容赦なく電気あんまの刺激を叩き込んで、全身を蕩けさせて。両足首をクロスして、ぐるりと身体を強制的に上下反対向きにして。どうすることもできずに電気あんまの刺激に溺れさせたかったね。

 そしてそのまま、熱い吐息を漏らしてぐったりと動かなくなった意識子に覆いかぶさり、無防備な全身に手を這わせたり、濃厚な連続キス責めで口を塞いだりしたかったもんだ。空想ではいくらでもできるけど小学生のころのえっちないたずらってもんはもう二度とできないんだよね。だから価値があるのよ。w

 全然違う場面だけど、さっき疑われてたいたずら好きの男子が、また別のこれまた地味かわいい地味子に対して、でかい机に座った状態で正面にいる地味子の下腹部を机の下から伸ばした足先でぐいぐい押してたのよ。俺はすかさず、やつが油断した隙に自分も足を伸ばして、地味子の敏感な股間をぐいぐい。w

 下腹部から敏感な部分へとぐりぐりずらしながら押してやったんだけどさ、「ちょっとぉ・・止めてよぉ・・あぁああっ?!///」みたいに、段階的に高まっていくエロ声に興奮しました! いただきましたー!w しかもさらに追撃しようとしたら、さすがに効いたのか腰を引いちゃってるところが最高!w

 ちなみにどういうわけか、この地味子からもバレンタインチョコをもらいました、このえっちないたずらの少し後にね。よほど俺の股間ぐりぐりが効いたんだろうか? いたずら好き男子の足先なんて目じゃないくらい気持ちよかったんだろうか。w まあ僕のことを好きな子は他にも何人もいたんだけどね。w

 さっきの好き子にしたって・・そう、僕のことを一番明確に好きだったのは何しろこの好き子なんだけどね。遠足のときも僕の後ろにぴったりとついて歩いてる健気なところもあったっけ。高さの高い鉄棒で、棒の部分で角オナするみたいにして僕の正面で好き子がぐいぐいしてるのを、彼女と仲のいい男子が、

 好き子が俺のことを好きなのも知ってるし、好き子が目の前に立ってる俺を見下ろしながら鉄棒でぐいぐい角オナしてるのを知ってる状態で、仲のいい男子がさ、おもむろに、好き子の頭の後ろに手を添えて、ぐりんっ! って前に回したのね。好き子「・・!///」声すら出せないレベルで悶絶してんの。w

 そこから得られる教訓がひとつあるとしたらだな、その好き子と仲のいい男子は、好き子と俺の仲を知った上で、嫉妬もありつつ、好き子の嬌態をにやにやと眺めつつ、さらに隙を突いて僕の前で羞恥心抱かせようとして強制角オナ前回りしたわけでしょ。やっぱそういうメンタリティごと責めるみたいな部分?

 そういうのがないとえっちないたずらとはいえないんだよねぇ。傍目に観ただけだけど、別のクラスの女子が5、6人でじゃんけんして、負けた子の両手両脚を輪姦みたいにしてそれぞれが手で捕まえて、身動き取れない状態で、責め役の女の子が股間をまさぐるみたいなハードないたずらもやってたからね。w

 それだって、全身を多人数から掴まれて拘束されてる高揚感あっての、責め役の子からの攻撃を一切ガードできないどきどき感あっての、股間まさぐりなわけでしょ? しかも俺がじっと観てるのを気配で察知されて、あ、男子が観てる、みたいに気まずそうに散開してるところも何だかかわいらしかったね。w

 まあそんなこんなで、小学生のクラスなんて、よく観ればそこら中で女の子が角オナしてるわ、女の子同士で容赦のないえっちないたずらしてるわ、キャーッ!/// っていうエロい悲鳴がそこら中から聞こえてくるわで、本当にエロエロパラダイスでしたね。思いっきり密着してふとももまさぐりたかった。

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